チニング

二魚あることは三魚ある

電子ほーらしゃ券。すてきやん。

 

ほいで

 

二魚あることは三魚ある

という

奄美で代々伝承されているとかされていないとかっていう言い伝えを検証。

前々回、前回と調子の良かったポイントに再再度のアタック

本日の空模様。イイネ

濁り具合。イイネ。

※結局ここだけが良い濁りで、全体的にクリアでした。

 

ボシュッ

開始10分もせずにギンガメちゃんHIT

鬼音速瀑巻でしたが、それを軽く上回るスピードの波紋が疾走してきて

オーバードライブしました。

 

その後はダツの猛攻

雑ダツ写真①

雑ダツ写真②

 

あげたのは2匹ですが、20チェイス10ヒットぐらいあって結構しんどかったです。

ここで要注意なのはその都度のラインチェック。メインラインもかなり上流側にダメージ食らっている場合があります。

 

ダツがいるだけあってベイトっ気もかなりあったので、とにかく粘る

 

すると出ました

尺カスミメッキちゅあん。ほんと綺麗な色。

 

脱線しますが移動中

くっきりと地層的なものが出ている岩を発見

この部分は一体なんの痕跡なのだろうか・・・・・

考えるのを辞めた・・・・

 

んでまた元に戻って

めちゃくちゃ元気なおちぬ氏をキャッチ

50いったかとおもうぐらい引いたし、顔つきがいかつかったですが43〜44cmぐらい。全然十分なサイズ

あとはミノーでエソ

ダツを1匹釣って調査終了。

さすがに次はポイントを変えてみようと思います。

帰路は

アイス&コーラ&ポテト

というジャンキー感満載で腹を満たす。疲れれば疲れるほどこんなのが食べたくなるのは、遺伝子レベルで組み込まれている本能なのでしょう。

最後の最後に川の流れ込み、ワンドという良さげなポイントを調査して終了。

ここは生命反応ゼロでございました。

 

これから本格的に寒くなってきますが、ようやくカンを取り戻しつつあるので、頑張るを頑張ります。

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