食べてみた

イケカツオを食す

どうも。ライザーベイトの記事書くと見せかけお料理投稿マン a.k.a ガイドご利用者様を差し置いて自分が釣っちゃうマンです。(単純にガイドの数倍釣りやってるだけですので悪しからず)

時系列めちゃくちゃですが、この度『イケカツオ』という魚の中々デカイサイズを釣ったので、食べてみます。小さいのは以前に食し済み。

イケカツオを食す2週間ぶりに釣れた魚はなんと初魚種のイケカツオ。 カツオってつくから美味いのでは?(←安易) どん。釣った時に気づい...

 

ということで捌いていく!!

さすが50センチを超えるとペラッペラのイケカツオ氏も中々の身の厚み。しかも赤っぽいぞ!

皮引きがカナカナのヲを書くぐらい苦手。

上は焼き用、下はさすみ用

魚用グリルが付いてないコンロはコンロに有らずって戦国武将が言ってました。(コンロは無い)

じゃん。こんな感じ

『イケカツオの刺身〜ミョウガ乗っければ映え映えじゃね?風〜』

『イケカツオの焼き〜何故か冷蔵庫に入ってた怪しい葉っぱを添えて〜』※ローリエ

無職発泡酒 (←国によっては犯罪行為)

まずは刺身から。

この肉厚感、食べ応えあり!脂が乗ってる感じはないですが、臭みも無く貧乏舌の僕には全然いける感じ。ミョウガも正直昔食べた時口に合わなかったんですが、歳のせいか美味しく感じられるようになってました。

そして焼き。これは文句なしで馬氏。

やはり自分で釣って捌いて食べる。っていう一連の流れは自然へのありがたみを感じますね。最後だけまともな事言っておしまい。

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