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亡国の漁業権開放

2019年の1発目のインリーフトップゲームは撃沈でした。

 

釣果がぱっとしないので、最近ハマっている水産関連?の本を読んだ感想を。

今回ご紹介するのは鈴木宣弘著『亡国の漁業権開放』です。

アマゾンのおすすめに出てきたので、軽い気持ちでポチッた本です。

薄っ

いやいや、本は厚さで決まるものではありません。

むしろ薄いほど内容が洗練されているパターンもある。

 

さてさて

 

コモンズ??

ファインチューニング??

農地法??

アベノミクス??

ブッシュ大統領???

 

一体何の話をしてるんだ???

↑山本太郎氏のコメント

 

なるほど。そっち系のやつか。。。。

負けないぞ。800円も出して買ったんだ。読み切ってやる。

 

↑酪農協・メーカー・スーパー間のパワーバランスの推定値。

 

ほえ??

ギブアップしました。しかし、とてもいい事を学ぶ事ができました。

アマゾンのオススメを鵜呑みにしない事。

 

こちらの方はやっと半分まで読みました。

内容が濃く、僕の消化力じゃ中々進みません。重要ポイントが多く赤線だらけになってます。

読み終えたらポイントを何点かご紹介と、感想を書ければと思います。

おまけ

 

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