リーフエッジでエサ釣り

2月18日(日) 中潮

最高18.3℃ 最低8.3℃ 湿度71%

平均風速2.0ⅿ 最大風速北北東3.5ⅿ

海面気圧1021.8㍱ 降水量合計ー

リーフエッジで

エサ釣り

あぁ~~~釣れたわ~~~。

ちょっと針にもこだわってみて、カーエー針を購入。

チヌ針よりも太いので、頑丈。

そして頑丈だから小さいサイズでも強度問題無し。

しかも、針が小さいと食わせやすい。

あぁ~~もう間違いない。釣れたわ~~~~。

エサは「エサ持ち抜群!!」と書いている、ヒロキューの堤防名人

さっそく干潮に合わせてリーフへ出陣

夏はこんなプールに、チヌがうようよいたのですが、流石にいない。

安定の熱帯魚ちゃんはいました。(青いの3匹)

綺麗だな~。

あんまりリーフの外側に行くと波がくるので、リーフに囲まれた感じの所でやる事に。

エサだしリーフだし、ドコに投げても釣れるでしょ!!!

ちなみに、リーフや磯を歩くときはスパイクを履いたほうが安全です。

スパイクじゃないと簡単に滑ります。特に海苔が生えているところ。

普通の運動靴を履いて、濡れた芝生でラグビーをやるぐらい危険です。


・・・・・・2時間経過

まさかのボウズ。

予想外の結果に足が震える。

一回だけ大きいあたりがあり、ドラグ出されまくったあげくラインがスパッ。

その時は2号のハリスを使っていたのですが、即3号ハリスに変更。

それが悪かったのか、ただ単に釣れないだけなのか、その後は何も無し。

逃した魚は大きい。

潮が満ちてきたので、リーフフィッシングは終了

エサが余っているので、そのまま堤防釣りへ。

もぞもぞと何かにエサを食われる。

ここで針チェンジ

カーエー針(上)から、チヌ針(下)かな?忘れましたが、小さいやつにサイズダウン。

小さいし、細いので魚の吸い込みが良くなります。

小突いてくる正体は『アマミスズメダイ』でした。

息抜きに(常に息抜きしてますが) エサ釣りをしてみると、ベラばっかり釣れる。 そんな中、スズメダイの猛攻にもあい一匹を持ち帰る事に。 美味しいとは聞いているが、実際は...

たまに店に売っている美味しい奴で、すでに実食済み。

付けエサがオキアミだとすぐ食われてしまう。

待ってる時間とエサをつけている時間が同じぐらい。

こんどやるときはアオリイカの切り身か、ダンゴでやってみよう。



↓ランキング上位目指してます。クリックして頂けると嬉Cです。

にほんブログ村 釣りブログ 九州釣行記へ
にほんブログ村

アドセンス関連記事ユニット

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. マエジマ より:

    お疲れさまです。
    リーフ…良いですねぇ~
    見たらまた行きたくなりますねぇ
    釣れればもっとですけどね(笑)
    釣れない事も有るんですね。
    カンモンハタも顔を出さないんですかね?
    リーフに入るのはこれからの時期ですね
    何回見ても綺麗な海で良いなぁ
    最近、この様な記事が少なかったので(笑)
    また宜しくお願いします!

  2. マエジマ より:

    追伸
    餌のメーカーって…(笑)
    ヒロキュー? マルキューのパクリですか?
    ちょっとだけ笑えます(笑)
    何か、ほのぼのしますね。

    • turinchu より:

      まさかのカンモンハタさえも見れなかったです。攻めるタナが合ってなかったのかもしれません。
      こんな感じ系で言うと、無人島に釣り道具だけ持って行って生活してみたいですね。笑

      ちょっと調べてみたら、マルキューが創業1910年、ヒロキューが創業1965年みたいですね。関係性は不明ですが確かに似てますよね。チヌ釣り師にはマルキューが人気みたいです。
      ちなみにどちらも横浜フィシングショーに出展してるらしいです。

      だからどうっていう訳ではないですが、ご参考までに。
      餌とりに取られないで、釣れる餌があれば最高ですが……笑