メッキ

えっぐいの釣れました

フィッシングショーOSAKA2021

今年はコロナ対策として初のWEB上での開催。田舎者としてはちょっと嬉しい気持ちもしますが、やはり意味もなく竿を曲げてみたり、考えてるフリしてリールをくるくるしてみたかった。あと釣りガールを遠目に見ながらフガフガしたかった。(←警備さんこいつです)

1月24日の18時から商品紹介が開始!

見どころは毎年恒例の高田総帥による『釣り人の中の釣り人、出てこいや!』の場面ですね!

 

ほいで

今回はスマホに眠っている釣果写真を一挙放出。

まずはこちら。水深10mぐらいのポイントのベタ底をワームで攻めていたところ釣れたハタ。はじめて見る模様で全然種類がわからない。有識者に教えて頂いたところ『シモフリハタ』※WEB魚図鑑参照であることがわかりました。ハタ系はそっくりさんが多すぎて難しい。

そして同じポイントでこんなのも。イヌカサゴ※WEB魚図鑑参照かな?

オニダルマオコゼと似てるから、違うとわかっていても警戒してしまいます。

これはカマスですが、いつも釣れるオニカマスじゃない。たぶんオオメカマス※WEB魚図鑑参照

いや〜それにしても戴き物のワームめっさ釣れる。このオオメカマスは群れでアタックしてきたのですが、試しにジグに変えたら反応が薄い。

なんと尺超えのカスミアジまで釣れちゃいました。ボトムからワインドでシャクリ上げてきたら、完全にスイッチ入った状態で着いて来ました。あとは見ながら誘ってパクっと。

このワーム最強やんけ・・・。

 

そして

ここ最近の一番、略してCoCo壱はでん。この面長まさかのキツネフエフキ※WEB魚図鑑参照をキャッチ。

ポイントを一箇所に決めて、無心で投げ続けてやろうという鬱フィッシングをしていたら、まさかのドデカイあたり。

ラインぶっ千切る勢いのランに加えて2度、3度と根に潜る?根に張り付く?ような素振りを見せるという極悪難易度。

でもハージンにしては走りすぎだし、ロウニンにしては重さがない。

根だらけのポイントだったので、『寄せて浮かす』ではなく『浮かせて寄せる』作戦でなんとかキャッチ。自画自賛してもいいレベル。

 

フエフキ系を狙って釣るのもアリヤナグランデ。

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